活動日誌
・北野さと子の毎日をご報告。
・日々、感じたことを書いていきます。
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これからも一緒にがんばっていきます
2015/01/16
「連合宝塚地区連絡会」結成15周年・単組交流会
「生」祈りのメッセージ
2015/01/16
阪神淡路大震災から20年犠牲者追悼
街とひとの心の再生を祈って/宝塚「生」祈りのメッセージ
真丘奈央さんのアヴェマリア
アンニョンクレヨンのステージ
癒やしの歌声です。ありがとうございます。
防災給食
2015/01/16
長尾南小学校で子どもたちに会えてうれしいうえに、さらに「防災給食」をごちそうになり大感激。
「ごはん&サケフレーク&のり」でおにぎり!
「豚汁」
「牛乳」
学校へ
2015/01/16
長尾南小学校の地震発生時の避難訓練に参加しました。
運動場に避難し人員確認のあと、体育館へ。校長先生のお話と阪神淡路大震災と給食復旧&食育のスライドをみて勉強し、最後に私から「あのとき、避難所でのある小学生の話」をさせていただきました、
当時、宝塚第一小学校の教員だった私。自宅が倒壊して母親と学校に避難してきた4年生Kさん。やんちゃで元気な子でした。体育館での避難生活・・・
『先生、ぼくに何かできることはありませんか。』
『ありがとう。じゃあ一緒に考えようね。』
・・・それから彼は一生懸命に水を運び、お弁当を運びそうじをし、おばあちゃんに「ありがとうね」と感謝され・・・生きること&人のために働くことを私は学び取ることができました。わすれられない宝物です。感謝。
総合防災訓練
2015/01/16
各団体や地域ボランティアが力を合わせて行う「宝塚市総合防災訓練」
◆開会前に「石橋消防長」と。
◆寺本議員(防災リーダー)、北野、冨川議員(防災リーダー)、伊藤議員
手話言語条例
2015/01/15
宝塚ろうあ協会主催の「手話言語条例 学習会」に参加しています。
「手話」による司会・会長代理事務局挨拶・講演なので、音声通訳を受けての研修会です。
昨年6月の宝塚市議会では「国に対して『手話言語法』(仮称)の早期制定を求める意見書」を可決。
さらに、夏には文教生活常任委員会視察で、北海道石狩市の手話言語条例を学んできました。
今後は、宝塚市でも「手話言語条例」を制定できるように・・・今日もしっかり勉強します!
◆手話って何ですか?
「ろう者」がコミュニケーションをとったり物事を考えたりするときにつかう「ことば」で、手指の動きや表情などをつかって概念や意思を視覚的に表現する視覚言語であり、ろう者の「母語」です。
16日から県議会議員補欠選挙(西宮市)
2015/01/14
おくの尚美さんの事務所訪問中 (*⌒▽⌒*)
朝の駅
2015/01/14
今朝はできあがったレポートを駅で配布しました。
逆瀬川駅西側はあまり行かない場所ですが、思いがけない懐かしい出会いがあって・・握手できて嬉しかったです。
リーフレットも完成。今日もがんばります。
〜優しい風の吹く街〜
2015/01/13
〜優しい風の吹く街〜
北野さと子の市政レポート 第43&44号(2014年秋号、2015年冬号)の封入作業中です。
数日後には発送します。
このHP上ではレポートボックスに掲載していますので、お読みいただけたら幸いです。
ご意見もお聞かせくださいますようお願いいたします。
わびすけ
2015/01/12
「震災の記憶展」
〜阪神淡路20年 1.17は忘れない〜
甲子園口の「わびすけ」ギャラリーへ。
たくさんの方が次々とギャラリーを訪れてこられます・・
「あの日」「あの人」への思いを静かに共有する時間でした・・
<舩橋正樹さんからのメッセージ>
◆西宮市甲子園口の洋菓子店の林田伸生は、消防団の父親とともに消火救助活動をした。その経験から浅い川でも使える散水装置を親子で開発。
◆大手広告会社に勤めていた吉井正彦は、県復興計画の「火の鳥」のシンボルマーク制定に関わった。その後「赤枠の伝言カード」プロジェクトを立ち上げる。
◆西宮市職員だった米田実は、混乱のなかで死亡届等の受付をした。後に情報公開課で被災状況写真の整理に関わる。
●3人が撮った写真と当時の新聞や映像から、あの日あの時の記憶を呼びもどす。
★忘れた頃にやってくる「天災」を経済優先の政治で「人災」にしてはならない。
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