活動日誌
・北野さと子の毎日をご報告。
・日々、感じたことを書いていきます。 |
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| 決算特別委員会・第3日 | - 2013/10/25
- 衛生費〜労働費〜商工費〜教育費
| | | 決算特別委員会第2日 | - 2013/10/24
- 2.総務費の続きから再開
今日は3.民生費〜〜〜8.土木費までの予定ですが
台風が接近しており明日水防本部などの対応が必要になるかもしれないので、土木と消防に関して先に審査を行いました。
1議会費、2総務費、3民生費、8土木費、9消防費 終了。 明日は、4衛生費からです。 | | | 決算特別委員会 | - 2013/10/23
- 今日から決算特別委員会が始まります。
第1日は現地視察から ・・・昨年度増築された山手台小学校, 宝山(とみやま)保育園などを視察
午後から審査に入り。1.議会費〜2.総務費 | | | 「風と共に去りぬ」 | - 2013/10/22
- 議員研修。宝塚歌劇宙組公演観劇&100周年事業の説明を受けました。
| | | だんじり | - 2013/10/13
- おばやしのだんじり二日目でした。青空のもとで気持ち良く歩きましたが・・・日焼けしましたわ。
夕方からはどっと子どもたちも増えてすごい熱気。 イズミヤ前で石山さんファミリーとも出会い、雅魚さんとツーショット♪ | | | 音楽回廊 | - 2013/10/13
- 今日は山本エリア・あいあいパークにて開かれています。
「植木まつりとコラボし、園芸と音楽の融合が実現します・・・」のとおり、多くの人出でにぎわっていました。
※落合さとこさんのピアノ弾き語りは、歌詞から家族の情景や優しい心が伝わってきて素敵でした。 | | | 生きる | - 2013/10/12
- 映画「阪急電車」で有名になった武庫川河川敷の「生」。宝塚在住の現代美術家・大野良平さんが震災追悼モニュメントとして制作したこの作品は、その後なんどもび再生を果たしていく中で、多くの出会いや物語を生み出していきました。宝塚映画祭では、「生」から生まれた映像作品の上映と出会った人々との対話を通して、町でアートが果たす役割やその意味について、考えたいと思います。会場は市内で唯一の映画館シネ・ピピアです。
日時:10/12(土) 20:15〜 ※定員50名 会場:宝塚シネ・ピピア (阪急宝塚線「売布神社」駅すぐ ) 料金:1,000円 協力:宝塚シネ・ピピア、メディア・ピクニック、記憶の中の「生」再現プロジェクト 共催:宝塚市、宝塚市文化財団 主催:宝塚映画祭実行委員会
・宝塚映画祭公式サイト http://2013.takarazukaeiga.com/
・映画「征志とユキの物語」(映画「阪急電車」スピンオフ)上映(25分) ・ドキュメンタリー映像「記憶の中の《生》再現プロジェクト」上映(10分) ・トーク「記憶の中の《生》再現プロジェクト」を巡る対話 出演:大野良平(現代美術家)ほか
◆2010年の「生」の字モニュメント再現を手伝った私。今日のドキュメンタリー映像にもチラッと自分が映っていましたので懐かしく嬉しかったです。 関わってきた皆さんのお話で、「生」を通してどんどん人と人とがつながって広がっていることの素晴らしさを再認識しました。 | |
     
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